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Cheeses during GW

Cheeses during GW_ French cheeses, Italian and so on.

ちょうど今日がGWの折り返し地点。このGWを楽しく家で過ごすために用意した5種類のチーズたち。

もう少し天気が良かったら、毎日ガーデニングを終えた後、白ワインを飲みながら、もっとチーズを食べていたに違いない。

そう思うと、これくらいのペースなら、GW最終日迄はチーズを食べられるという計算になる。しかし、油断は禁物!

美味しいので、カットしては食べ、カットしては食べ、を繰り返してしまうから、結局チーズの量は足りなかったというになるのかも…。

※オレンジ色のチーズから時計回りに、シュロップシャーブルー(英国)・ミストラルゥ(山羊乳/フランス)・シャロレ(山羊乳/フランス)・マティネ(山羊乳/イタリア)・さくらアフィネ(日本)。生産国も様々でバランスがとれたかなぁ。

Raclettte au Morbier

Raclettte au Morbier

フランス人に、

「Morbier(モルビエ)のラクレットをやってみたことある??」と、聞かれました。

モルビエはよく溶けるので、チーズトーストなら試したことがありましたが、ラクレットはなぜか思いつきもしませんでした。「ぜひやってみて!」とのことだったので、最近ちょっとばかり冷える夜を狙って試してみました。塩味が強くないので、とても美味しくいただけました。今年の冬はこれに決まりです・・・

Quark

”Quark”といえば、ドイツのフレッシュチーズですが、この「明治クワルク」は脂肪分ゼロなのにコクがあります。ヨーグルトより酸味が少ないのでとっても食べやすい気がします。いろいろな料理なんかに活躍しそうだけど、シンプルに「のせるだけ」が楽ちんで大好きです。画像は「クワルクトーストwith 自家製ポンカンマーマレード」他。


TOMME DES CROQUANTS

TOMME DES CROQUANTS

「トム デ クロッカン」という名前のフランス・アキテーヌのチーズ。

クルミのリキュールで熟成させたチーズで、カリッとした外皮の特徴から名付けられたそう。

とってもやさしいミルクの味わいとクルミの香りの外皮が食べやすく、チーズ初心者にお勧めしたいです。しかも、アルコールが苦手な人は他のドリンクでも相性良さそうです。

私はコーヒーが大好きなので、ティータイムに試してみたところ、クルミのお菓子を食べているような気分になりました。

French cheeses

French cheeses

今、フランスには行けないけれど、フランスのチーズなら食べられる。

フランスのチーズに出会わなかったら、フランス大好き♥♥♥にはならなかったと思う...

Cornbread

Cornbread

ひさしぶりにコーンブレッドを焼きました。なので、出番が少ないスキレットもここぞとばかりに登場です。

コーンブレッドの好きな食べ方は、はちみつをだらだらとかけたコーンブレッドを熱いコーヒーと一緒に朝食に食べることなのですが、今朝ははちみつを切らしていました・・。

残念!!

そして、チーズと一緒もいいかもしれないと、いろいろなチーズ達を思い浮かべました。

なんのチーズにしようかなぁ・・・